受験の合格祈願にしても、母親が髪を振り乱して、


「私はどうなってもいいので、この子を合格させてください。」


と祈願して、自己犠牲の精神を子供に向けていると逆効果になるのです。



「この子が合格すると家族(私がではなく)、


が幸せになるから、どうか合格させてください」

と祈願してください。あくまで、家族が基本です。


いい親ほど子どもをダメにすることも忘れずに!



子どもは、自分が合格したら、


そのことで、幸せになった家族の人生に参加できますから、


自分の幸せが倍になるのです。



あすは、初詣、受験生を持ったお母さんは、是非!