ホメオストレッチによる自律神経系への効果検証
ストレス学のエッセンス@美野田啓二   バランスセラピー学のすすめ

疲労に関する「疲れのメカニズムとセルフケア」のご紹介です。

発行元は、財)東京顕微鏡院。

財団法人 東京顕微鏡院は1891(明治24)年4月1日に細菌学者遠山椿吉博士が

開設した東京顕微鏡検査所が発祥、2011年4月1日に創立120周年を迎え、
食品と環境の安全性に関する検査や公益活動等を通して社会に貢献されています。

「働き世代の疲労対策、疲れのメカニズムとセルフケア」 (2011,山田・財団法人 東京顕微鏡院)

今回、厚生労働省疲労研究班班長、関西福祉科学大学教授、東京大学特任教授の倉恒博士により

慢性疲労に陥るメカニズムの解説と、最近明らかになってきた科学的知見を紹介、疲労回復法として

科学な効果について紹介されています。

働き世代の疲労対策

BTUは「疲れをとるセルフケア」p40~42で紹介されています。

目次

心身にある様々な疲労の実態

脳を除けば疲れが見える

疲労を見分ける最新の取り組み

疲労度は測定できる時代へ

疲労によるからだの変化とは

疲れをとるセルフケア

さまざまな疲れの要因