Think!(シンク)WINTER 2014 No.48: シンプルだけど、


一生役に立つ発想法と思考法 [大型本] 東洋経済

後楽園教室の


真織先生が


クローズアップされています。


シンプルだけど、一生役に立つ
思考法と発想法
「考える」を考える。

自分の頭で考えよう! とはよく言われるが、これが結構難しい。
モノを考えるときに、ヒトは発散と収束を繰り返しながら、

考えをまとめていく。
発散とは、実現するか、関係しているかはあまり考慮せずにアイデアどんどん広げていく発想のプロセス。

収束とは、論理的に正しいか、実現の見込みはありそうかなどを徹底的に思考しながら、考えをうまくまとめていくプロセス。
考えるためには武器がいる。しかも、発散のプロセスと収束のプロセス、それぞれで違う武器がいる。

考えるための武器を身に付けるのが狙い。