西日本の認定資格者の講義Ⅱ

8月11日13:00~17:00 福岡本校4F講義室。

以下テキスト内容(26P)


講義Ⅱレジュメ 811

ストレスケア・カウンセリングとは何か

ストレスケアの定義

ストレスケア・カウンセリングの対象

面談法の訓練(カウンセラーの自己理解)

スーパービジョン(監督訓練)


面談技法

信頼関係を作る

観察すること

カウンセラーとしての態度

信頼関係を構築する技法(関わり技法)

質問

反復

承認

動機づけ

カウンセリングの要素と展開

意味や感情の明確化

自己受容

ワーク(自宅や職場での課題)として取り組む(講義Ⅰ)

ワークの内容



提案事例

抵抗期

中断と終結

カウンセラーからの中断

カウンセラーの限界について

面談における応答

抵抗期

中断

終結期

意味や感情の明確化


講義Ⅰの資料(7月22日の資料)。


感性を育てる

本当に相手を分かることが出来るのか

共感することと聴くこと

観察すること

カウンセラーとしての態度

面談時間

経験のあるフィールドから始める

何から始めるのか

どこから始めるか

訓練

カウンセラーの倫理

訪問者と対象の違い、対象と相談者の違い

論理的固執性

カウンセリングの要素

訪問しているのは、必ず何らかの理由がある。

バランスノートへの記載⇒具体的な質問

愁訴から生活の改善へ(QOL)

カウンセラーの視点