BSMI東京の研究員から放射線被ばくに関する

メッセージが届きました。

国民は放射能被害の不安にさらされています。


情報が錯綜している中で、何を基準に行動すれば

良いのか?


放射線を扱う、専門家の声を紹介します。


以下、メッセージの内容です。


私は現在、PETと言う放射線の仕事に従事している関係から、

私が知り得る、安心出来る情報をお知らせ致します。

政府やマスコミが発表している様に、現時点で飛散している

放射能は 極々僅かで、暫定規制値を超えた物であっても
普通以上の食べ方や飲み方をしたからと言ってガンに

なるわけでも無 く、人体にほとんど影響はありません。


むしろ、若干の放射能の数値に驚き水分を控え、

脱水症状になる方が怖 いです。

今回食品や飲料水から検出された放射能量は、

50300ベクレルです。
私たちは患者さんに放射性薬剤を注射して検査しておりますが、

使用す放射能量は200000000400000000ベクレルです。

今回検出された放射能量の400000倍以上の量を一度に

注射して検査をしております。

その時の被曝線量は23ミリシーベルトと言う値になり、

人が1年間に浴びても健康被害が無いと言われる

1ミリシー ベルトの23倍です。治療効果を診るために

この検査を1年に何回も受けられる方もいますが、

健康被害はありません。



NO2へ続く