少年面接も19年目になりますが、

様々な経験をします。

というのも、これまで

1・40名程度の集団研修

2・6~8名のグループカウンセリング

3・長期(1年程度)の個人面接

そして、今日から始まった

1回~数回の面接です。

最近は面接を希望する少年が増え、

できるだけ、カウンセリングの機会を与えるための

苦肉の策?

彼らの話を親身に聴いてくれる人が、

家庭に、あるいは身近に存在することが

望ましいのですが・・・。

1人でも増やしていきたい、ストレスケア・カウンセラーを!