今日から2日間、ホメオストレッチ76種の内、


12種の技術を用いて、「可動域」を履修します。



※可動域:軟組織の伸展制限を示す。

ポイント:可動域を把握するには「感性」を働かせることが大切です。

      感性は脳内のプロセスでもあるので、感性を引き出し、

      伸ばすためには、自分自身の脱力が必要になります。

久留米研究所は7月に実施しています。