大きな夢を持ち、ワクワクすることは大切です。

でも、足元に注意を払わなければなりません。


目先は悲観的(注意を払う)

将来は楽観的が良いのです。


自分の限界を知ることで、

「何が出来るのか、何から始められるのか」

という具体性が見えてきます。


行動計画は何より自分自身のものです。

したがって、自分自身の行動をマネジメントできるような

具体性が求められます。


例えば、

時間的制約(実際にどれぐらいの時間が使えるのかなど)、

行動的制約(行動範囲や行動できる場所など)、

経験の有無による限界(全く未知の分野はまず自分がその分野の勉強がを把握することが必要です。

その他の多忙性による限界(家事や育児、仕事、介護等々の制約)


何かを始める時に大切なことは、足元を見ることです。

足元とは、「日々の充実感」の獲得に他なりません。


今に生きる!