家族、職域がテーマでした。


世代間連鎖を見事に止めた人、


自分も家族も成長させた人、


自分や家族の可能性を引き出し伸ばした人、


保育の現場で活躍中の人


うつ病を克服して、企業の顧問カウンセラーになった人


現役の教室長への質問コーナー


市役所の福祉課でケアの本質を追究している人


市の福祉課の企画で実施した講座では、


74歳、78歳、81歳、87歳の


高齢者にHSを実施した


前後の写真に歓声が上がりました。


「曲がっていた背中が、姿勢が、まっ直ぐに伸びている!」


車椅子で訪問した人が、帰りに車椅子を忘れて帰ろうとした」


など・・・。



3部のワークでは、


発表者と参加者とでディスカッションでした。


とても有意義な有朋会でした。


実行委員会のみなさん、ありがとうございました!





小学6年生の息子がお母さんの誕生日にHSをプレゼント。


最後に、東京校が送ってくれた


博多弁のアナと雪の女王