自分自身の「リラクセーション」を実現し、


その静寂、リラクセーションの中で気付きを深め、


自分自身を「なりたい自分」に変えていくこと、


そして、自分自身が輝き、幸福感を得ることが学習の目的です。




他者のための研修ではなく、


自分自身のためのものであります。



他者のためと考えなくても、


関わりの中心である自分自身の輝きと幸福は、


優れた関わりを構築していくことにつながり、


その輝きと幸福はかならず、周囲に波及していきます。




身につけていく、生理学的な技術は、


リラクセーションを実現し、


静寂の中で、深く感性のレベルで相手を理解し、


優れた関わりを生み出していくのです。