バランスセラピーは実践学であり、


知識・技術の習得だけでは自分自身の


健康回復にも役立てることができない。



知識を実践することで、


自分に何が不足しているのかに気付き、


それが自覚となって、さらに理解が進み、


はじめて自分自身に活用することが可能となっていく。



ストレスケアカウンセラーは


バランスセラピー理論の実践者である。


つまり、実践を通じてはじめて


ストレスケアカウンセラーとなるのである。