カウンセラーは、それぞれの専門的な領域を持って仕事に取り組んでいますが、ストレスケア・カウンセラーは、既存の知的枠組みを超えて、新たに体からアプローチするカウンセリング心理学の領域を開いているともいえます。



ですから、医療・教育・産業・研究など幅広い現場で必要とされています。



家庭の中、学校や職場で起こる様々な問題を解決するための方法を伝授し、いきいきと生きるための援助ができます。



社会活動に参加しているという実感と誇りを持つことが出来る仕事です。