勤労者の環境や境遇はじめタスクが急速に変化して、勤労者はこれまでにないストレスに対応しなければならなくなっています。




しかし、現状の健康維持中心のプログラムや外部から与えられた健康メニューに取り組むだけでは、社会情勢に左右されてしまい、急激に変化する社会が生み出す、新たなストレスに対応できなくなってきています。



メンタルケアをより有効に進歩させて行くためには、ストレスを正しく理解して、心理面、社会面も含めて総合的、統合的にみていく全人的なアプローチが必要になります。



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著者 BTUストレスマネジメント研究所東京 北博之所長