西日本の教室長学術研修は、通常月1回開催され、今月で240回を重ねました。

素晴らしい。まさに、継続は力なり。

特に技術面は、繰り返しの鍛錬が熟達に結びつきます。

まだまだ未熟という向上心が、技術には大切ですね!

ストレス学のエッセンス@美野田啓二   バランスセラピー学のすすめ

今日の課題です。リラクセーション状態を作り出すためには、

まず、可動域を決める前に相手の脱力を促すことが必要です。

ストレス学のエッセンス@美野田啓二   バランスセラピー学のすすめ

浸透圧は接触面に対して垂直方向であるかを確認します。

ストレス学のエッセンス@美野田啓二   バランスセラピー学のすすめ

相手の膝をサポートしている手は重要な役割があります。

相手の脚部の緊張を除き、脱力させながら可動域を求めます。

来月は、「バランスセラピー学キーワード150」の研修になります。

認定の学生もしっかり、取り組んでくださいね!