3Fラウンジ。

2014年、すずかけ台教室の基礎課程修了式




なぜ、自己受容なのか



「自分自身の体験には一切の無駄はない。

その体験には、自分自身の人生を成長させる

意味や価値が含まれている」



自己受容性が高い人は自分自身を

周りの環境と関わる際の、

安定した基盤とすることができるため、

現在の自らの問題にとらわれすぎることなく、

自己探索や自己批判に使われていた

エネルギーを他へ向けることができるようになる。