フードアナリストは、食味を評価する資格だと思っていたら、

食に関わる文化を学ぶものだと知りました。

英語やフランス語、中国語も必要で、食器や食材、産地などを

はじめ、家族や地域のコミュニケーションまで包括しています。

社会学的なアプローチですね。正直、驚きました。

知的欲求と味覚、特に味覚は脳幹を刺激します。

理事長の横井さんも素敵な方です。

関心のある方は、チェックしてみてください。