2012年、第13回・東日本、西日本教室長学術研修会分科会を終えました。

年に1回の大切な研修会を無事に終えてホッとしています。

大変手前みそな話ですが、教室長のカウンセリング・マインドの

素晴らしさには感銘を受けます。

やはり、カウンセリングは「サイエンス」というより「アート」なのです。

アートである以上は、感性が問われるということです。

感性を磨いていきましょう!

感性は幸福の材料でもあります。