地元の中学校の“心の教室相談員”として1日5時間月15日程度

カウンセリングを担当している認定トレーナーから。

 

「拒食症で大学病院に通院しているが、

改善がみられず別の病院に移ったという時期、

3日続けてHSを行った次の日にお母さんからの電話で

夕べご飯を食べました」と連絡がありました。

 

また、「自分の事が大嫌い」という児童に対して、

HSで関わる内に「自分が好きになれてきた」と

変化を見せているそうです。

来年度の相談員採用も決まり、

ますます理論と技術を磨いていきますと語ってくれました。