ストレスケアカウンセラーの視点1

自分自身の思考は相手のみに向かっている。

自分という相手を見ている側を無視している。

つまり、相手を見ている自分側を見ていない。

これでは世界の半分が暗闇であり、不完全である。

自分自身がすべての関わりの中心であるのに、

その本質に気づけないでいるのです。

 

 

ストレスケアカウンセラーの視点2

全てのことには季節があり、全てのわざにはときがある。

こわすにときがあり、建てるにときがあり、

保つにときがあり、捨てるにときがあり(聖書)

 

この言葉はタイミングの重要性を説いています。

次のステージに向けた歩みをどう進めていけばよいのか?

それには、先の言葉が示すとおり、

統合と崩壊を繰り返すしかありません。

先が見えなくても、成否を問わず行動してみる。

そして失敗したら、失敗から学び、その学びを蓄積することで、

次のステージの方向性を生み出していくのです。
31日、午前10:30から本校4F講義室で

ストレスケアカウンセラーの人生100年構想

のセミナーです。

天気にも桜にも恵まれた1日になりそうですね!