研修の講義は「自我」について。

技術研鑽は自我のコントロールが課題です。

 

A班からH班に分かれて研修スタート。

整形学検査法では講師からコンタクトポイントにマークが付けられました。

 

所定の圧で接地面を確認します。

心理学的目標については、行動の量について考察しました。

あなたは悲観論者?

それとも楽観論者?

 

あるいは、

欲求不満タイプ?

自己満足タイプ?

 

変わりたいという自己否定を否定する?

緊急避難的、あるいは興奮、強すぎる刺激はNG・・・。

 

目標設定の基礎ができている出席者は

短時間で、ストレスケア活動の方向を見出すことができました。

 

基礎課程から認定資格者まで幅広い人材が集いました。

同じ志を持った人が集まる場は、参加者一人ひとりに、

BTU全体に、大きな活力を与えてくれました!